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時代を感じる木造駅舎、昭和レトロな”小湊鉄道”

8月26日、内房線内での撮影を終え、次なる目的地へ向かうには、まだ頗る早かった。
ってなわけで、時間調整&小休憩も兼ね、昭和レトロな情景を今なお残す、小湊鉄道は『上総村上駅』へと向かった。

普通,33D,撮影地:上総村上駅
ブログ1743
若く明るい 歌声に~♪
雪崩は消える 花も咲く~♪
青い山脈 雪割桜~♪
空のはて~♪
きょうもわれらの 夢を呼ぶ~♪

上記の写真とは何ら関連性は無いが、昭和レトロな情景を見ると、ふと口ずさんでしまうw
私はいったい、幾つなのであろうか(^_^;)

夕暮れ時の上総村上駅
ブログ1744
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闇夜に光る赤い車体、”蘇我ロンチキ工臨” 8/26

8月26日、いよいよこの日の撮影も大詰め、次なる撮影地は、多くの貨物列車・工臨列車が発着する『新小岩操車場』にて”蘇我ロンチキ工臨”を狙う。

”蘇我工臨”,9287レ,撮影地:新小岩操車場
ブログ1742
信号が変わり、発車の準備が整う。

どうにかこうにかフェンスを交わし、それらしく撮影することが出来た。
撮影後は、急いで津田沼へと向かう。

同上,撮影地:津田沼
ブログ1741
夜更けに一時寄せ、津田沼駅を発車する。

今宵は、停車位置の関係上、広角気味に撮影。
うん(^-^*)カッコイイ♪

以上をもってこの日の撮影紀行は終了。
疲労困憊となり、翌日の撮影は取り止め、家路へと就いた。

大変お疲れ様でした。
m(_ _)m

新涼のみぎり、”キヤE193系送り込み回送” 8/26

8月26日、水郡線内にて”ホキ返空列車”を撮影後は一路、内房線沿線へと飛んだ。

目的は、久留里線検測に向けた”キヤE193系”送り込み回送を狙うためである。

回9199レ,撮影地:五井~姉ヶ崎
ブログ1740
涼しき風を感じつつ、一行は木更津へと向かう。

前回撮影の二番煎じではあるが、今回はおっちゃんの裏被りは回避できた...(笑)

同列車通過後、露出が皆無となるような暗がりの空となり、九死に一生を得たような格好となった。

さて、次の目的である深夜工臨までは、まだまだ時間がある。
せっかくなので、小湊鉄道は上総村上駅にて『キハ』と戯れながら小休憩を摂った後、新小岩(操)へと向かった。

哀愁漂う”水郡路”、西金工臨ホキ返空 8/26

8月26日、この日は地元のご同業と共に水郡線⇒内房線⇒総武快速線とはしごし、『DL』撮影に勤めた。

まず、初陣を切って撮影に望んだのは、前日に発送された『西金ホキ工臨』の返空列車である。

”西金工臨返空”,工1891レ,撮影地:水郡線にて
ブログ1738
降りしきる雨、哀愁漂う水郡路を返空列車がゆく。

いつぞやも同地にて同じアングルは撮影したが、今回は『ホキ8B』であり、より迫力を感じる編成となった。

水郡路での撮影は満足のゆく結果で終わり、気分上々のまま南下、一気に内房線沿線へと飛んだのであった。

諏訪峡渓谷、涼を求めし”SL旅”

昨年の夏は、観測史上最高気温となる40.9℃を観測した年であった。
そう考えると、今年の夏は幾分凌ぎやすかったのかもしれない。
だが、処暑を過ぎたといえど、まだまだ残暑厳しい日もある。

そこで今宵は、残暑見舞いとして、群馬県は水上温泉を代表する景勝地『諏訪峡』渓谷をゆく”SL列車”を掲載する。

”高崎線130周年記念号”,9735レ,撮影地:上牧~水上 H25.7/28
ブログ1736
力強く『ハドソン』が急勾配を上る。

ここ諏訪峡は、春は新緑、夏は涼、秋は紅葉、冬は雪景色と四季折々の光景と彩を楽しむことができる。
是非、列車に揺られ季節感を楽しんでいただきたい。

SL列車等の運行日は、JR高崎支社HPを要確認。

薄暮の”寺崎俯瞰”、稲穂と共に輝く車体

処暑を迎え、幾分暑さは落ち着いたが、海っペじに位置する我が地元は、ジメジメしていて蒸し暑い...(;´Д`A
ってなわけで、本日はアイスキャンディーをしゃぶりながらの記事作成である(笑)

8月22日、モノサク(寺崎)俯瞰にて『検測車』を狙うも撃沈されたことは、前回のブログ記事にて記した。
しかしながら、空を見る限り青空の面積が増えている。
これは、多少なりとも期待が持てると踏み、その場に腰を据え、お天道様が顔を出すのを待った。

そして程なくして『NEX』が通過してゆく。

”特急成田エクスプレス41号”,2041M,撮影地:物井~佐倉
ブログ1710
輝く稲穂に車体も輝く。

良し!晴れた(*≧∀≦*)
広大な田園地帯が太陽に照らされ、金色に輝く風景は、正に絶景である。

この調子で後にやって来る『255系』も狙いたい。
だが、依然として雲が太陽を囲まうように鎮座している。

今シーズンのモノサクでの勝率を考えると、・・・であるが、勝利を信じ列車を待つ。

”特急しおさい14号”,4014M,撮影地:佐倉~物井
ブログ1711
う~ん(。-_-。)
なんとまぁ~微妙なとろ火...。

薄暮らしさは表現できたが、不完全燃焼に終わった...。
稲穂を見るにもう何時、稲刈りが行われてもおかしくない為、今シーズンのリベンジ撮影は些か難しいように思う。

心にもどかしさを抱えたまま、石段を下り、家路に就いた。

年に1度の『マヤ検測』、快晴の”北浦橋梁”をゆく

8月22日、今週は北総地区に『E491系3両+マヤ50 5001』が年一度のマヤ検測のため遥々やって来た。

『Easti-E』のみによる検測は、何度か過去に撮影しているが、マヤ込みは経験がない。
本来なら1日追っかけたかったが、都合上叶わず、鹿島線内からの撮影となった。

”総合検測”,試9574M,撮影地:鹿島神宮~延方
ブログ1708
ブログ1709
絶好の検測日和(^^♪
快晴の北浦橋梁をゆく。

やはり、マヤ検となると珍しいのか、普段の検測時と違い、ご同業がチラホラ。
道路パトロール隊の方々からも、何か珍しいモノでも通るのですか?と、お約束の質問をされた(^^;

検測車と言ってもわからないだろうなと思ったがそのまま答え、反応を待つ...。
するとおじ様は、あ~ぁ、『ドクターイエロー』みたいなやつだなと言って、その場を立ち去った。

おじ様知ってるねぇ~(^O^)

さて、本来ならば佐原停車を利用し、成田線へ追っかける構想を練っていたのだが、同地を約20分遅延し通過していったため、成田線への追っかけは断念、高速に乗り、モノサクへ先回りした。

ところがどっこい!
いざモノサクに着いてみると佐倉市上空を境に見事などん曇り(^_^;)
ダメ元で寺崎俯瞰に登り、列車を待ったが結局太陽は顔を出さなかった...。

鹿島線内で決められたことがせめてもの救いである。トホホ・・・

”255系『特急しおさい号』”、蛇園俯瞰にて 8/18

8月18日、この日最初に訪れた地は、下総台地は蛇園地区の俯瞰ポイントであった。

”特急しおさい1号”,4001M,撮影地:飯岡~倉橋
ブログ1707
遥かに見える丘陵台地、山は上總か房州か。

この地も久々に訪れたが、ヤブの成長著しく、アングルが狭くなってしまった...。
撮影にあたっては、工夫が必要である。

同地は真冬の澄んだ日には、名峰富士も拝むことができ、密かな注目ポイントでもある。
今冬も是非とも通いたい。

初秋の”総武本線”、飯岡築堤にて感じる秋

8月18日、まだまだ暑い日が続いているが、暦の上では立秋を過ぎている。
朝晩の涼しき風が秋を感じる唯一の手立てのように思うが、沿線に目をやると、そこかしこに初秋の光景が広がっている。

この日は、そんな秋を探すべくぶらりと車を走らせた。

普通,344M,撮影地:倉橋~飯岡
ブログ1703
【 総武路や、稔る稲穂に、青天井 】

普段は、練習電として撮影する『209系』であるが、こうして撮ってみると、一句浮かぶ程の趣きを感じられる。
(^O^)

”特急しおさい8号”,4008M,撮影地:同上
ブログ1705
蝉時雨の聞こえる飯岡築堤を『特急しおさい号』がゆく。

それにしても、ここまで澄んだ青空を見たのは久方ぶりだ。
やはり、房総特急のカラーリングは、風景によく映える。

次回は、稲刈りの時期にでも予定が合えば赴きたい。

西大原伐採俯瞰、『キハ52』単行を狙う

8月15日、急行1号撮影後は昼食を摂り、買い出しを済ませ、いよいよ俯瞰へのアタックだ!
夏場の俯瞰は体力勝負、長袖長ズボンに軍手を着用、長靴に履き替え、機材を背負い、計1.5Lの水分を持ち、登り口へと向かう。

茂る草木を掻き分け、先人が残した獣道を頼りにエッチラオッチラ登ってゆく。
汗が滴り出る中、ようやく立ち位置に到着した。
弾む息を落ち着かせ、暫し休憩後、機材のセッティング、先行するレールバスにて構図を練る。

”いすみ鉄道”,普通,21D,撮影地:西大原~上総東
ブログ1701
迫る影、逃げるようにレールバスが走る。

やはり、雲は多くリスクは高いようである。
そして、程なくして大原行きの急行4号が通過する。

急行4号,92D,撮影地:上総東~西大原
ブログ1699
お見事!これぞ昭和レトロな情景。
うっすら雲は掛かったが全然OKである。
(^O^)

返しの急行3号は、別の場所でも良かったが、せっかく息切らし登ったのでもう1発撮ることに。
ご一緒したご同業者様と談笑しつつ次列車を待った。

急行3号,93D,撮影地:同上
ブログ1700
この日最後の急行運用に就く『キハ52』

後続は、文句の付けようがないほどのバリ順でいただけた♪
ご一緒したご同行者様とも勝利の喜びを分かち合う。
(^O^)

これまた大満足でこの日の撮影紀行を終えた。

各地にてご一緒致しましたご同業者の皆様、大変お疲れ様でした。
m(_ _)m

晩夏の”いすみ鉄道”、昭和レトロな汽車の旅

8月15日、東浪見築堤にて『わかしお1号』撮影後は、189系回送は目をつぶり、晩夏の『いすみ鉄道』沿線へ向かった。
山道を走ること20分、黙々と上空には雲が湧く中、小江戸大多喜を抜け、小谷松の有名ポイントに到着した。

普通,81D,撮影地:大多喜~小谷松
ブログ1697
実る稲穂を横目に『キハ52』は、普通運用に就く。

う〜ん(。-_-。)
やはり、曇られてしまった...。
しかし、曇っても絵になるのが昭和レトロな気動車の良い所である。

普通,82D,撮影地:小谷松~大多喜
ブログ1693
大多喜城下をディーゼル独特の走行音と共にゆく。
城主の本多忠勝も約400年後に、このような乗り物が走ろうとは思ってもいなかったことだろう。
(^O^)

急行1号,91D,撮影地:国吉~上総中川
ブログ1696
ガタゴトと車体を揺らし、名ポイントの第ニ五之町踏切をゆく。

依然として上空は雲が多いものの、ここまでいすみにて計6発撮影して曇られたのは、初陣の1発のみ。
中々の好成績である♪

果たしてこの調子が続くのか?
英気を養うためにもカツ丼を喰らい、今後の撮影に備えた。

東浪見築堤ゆく”255系”、金色の稲穂を求めて

8月15日、まだまだ残暑は厳しいが、房総半島の田園地帯は一足早い実りの秋を迎えている。
ここ最近、不安定な天候であったが、この日は朝から晴れ、稲穂も良い塩梅と踏んで久々に外房・いすみ路へ赴いた。

”特急わかしお1号”,3051M,撮影地:上総一ノ宮~東浪見
ブログ1692
実るほど頭を垂れる稲穂かな。

同地の稲穂も頭(こうべ)が垂れるまで成長しており、稲刈り時期は近いだろう。
稲刈り前の田園地帯と『255系』を絡めて撮影できた成果は大きい。

大満足でいすみ鉄道沿線へ向かった。

神秘の森に”幸せの黄色い電車”現る 8/9

8月9日、世間はボチボチお盆シーズンに突入。
私もこの日は、銚子へお墓清掃、キュウリ馬、ナス牛等のお供え物買い出しと東奔西走の1日であった...。

さて、朝から銚子の街に入り浸りであったが、鉄活動も忘れてはいない(笑)

臨時,列番不明,撮影地:観音~本銚子
ブログ1643
幸せを呼ぶ黄色い電車、神秘の森に現る。

見ると幸せになれる車両として有名なのが、新幹線車両の『ドクターイエロー』や京急『新1000系8両』であろう。
しかし、私は銚電の黄色い電車を見ると幸せになれるのだ(^O^)

勿論、ご乗車されているお客様も嘸や幸せなことだろう♪

夕刻の”宮ノ下踏切”再び、『255系』撮影リベンジ 8/5

8月5日、この日も関東平野部は、厳しい暑さとなったが、気持ちの良い快晴の青空が広がった。

良し!今日こそは期待できる。
そう確信し、先日の『255系』撮影リベンジに燃え、一路モノサク界隈へ向かった。

現地に着くと、これまた快晴♪
しかし、通過までは30分弱ある。
過去の経験から通過時刻まで侮れない...。

通過10分前、空を見ると、やはり雲が湧き出している。
果たして、リベンジ成功なるか!?

”特急しおさい14号”,4014M,撮影地:佐倉~物井
ブログ1640
見事リベンジ成功!
西陽を受けて都心へ向かう『特急しおさい号』。

今シーズン、計4回通ってようやく納得がゆくカットが切り取れた(^O^)

そして、続行の貨物列車を狙う。

”鹿島貨物”,1092レ,撮影地:同上
ブログ1641
夕景に染まるモノサクを桃太郎牽引のカモレがゆく。

やはり、この光線の中での撮影は気持ちが良い。
EF64や65と比べてしまうとやや・・・ではあるが、これはこれでアリであろう。

まぁ〜何はともあれ、満足のゆく撮影であった(^O^)

迅速な”レール卸し作業”、空チキ返空を小俯瞰にて

8月4日、積載チキ撮影後は、我々も現場へ直行。
取り卸し作業を見学する。

ブログ1637
迅速かつ正確にレールを一本一本卸す。
さすがプロフェッショナル、チームワークもバッチリである(^O^)

”川東工臨返空”,工9894レ,撮影地:水郡線にて
ブログ1638
身軽になった『チ・チキ・チ』を引き連れ、帰路に就く。

大子以南も然ることながら、以北もそこかしこに良きポイントが転がっていることを改めて実感させられた。

同上,撮影地:下菅谷~後台
ブログ1639
色付く稲穂を横目に一行は、水戸へ向けラストスパートをかける。

私自身、長距離移動は慣れているが、さすがに一般道のみで福島県は須賀川近郊までとなると疲れる...。
ましてや炎天下の中での撮影なのだから尚更だ。

しかし、そんな疲れをも癒す光景が水郡沿線には広がっている。
だから、足繁なく通ってしまうのだ。

最後に35℃を超える猛暑日の中、各地でご一緒致しました同業者の皆様、大変お疲れ様でした。
m(_ _)m


葉月の水郡路、猛暑に負けず”チキ工臨”を追う! 8/4

8月4日、この日は鉄分ならぬDL分を補給すべく、遥々水郡線は川東近郊まで足を伸ばした。

早朝5時、自宅を出庫し一路、桜で有名な矢祭山を目指す。
ハンドルを握ること3時間弱、既に30℃近い気温の中、現地に到着。
久慈川の畔りで炎天下の下、『チキ工臨』を待った。

”川東工臨”,工9893レ,撮影地:下野宮~矢祭山
ブログ1634
清流の和流と共に、デーテンのホイッスル音が山間に木霊する。

中々常陸大子以北で狙うことが出来ない工臨列車。
既に上空には、入道雲が湧き出していたが、見事晴れカットをゲット!
幸先の良いスタートとなった。
(^O^)

撮影後は、追っかけをするも追いつかず、のんびりロケハン。
しかしながら、あまりにのんびりしていたので返しの工臨時間が迫ってきた(°°;)"((;°°)
馴染みのご同業曰く、川東近郊で良きポイントがあるとのことである。
ポイント探しに右往左往するも何とか通過10分前には到着...(^^;
急いでセッティングし、下りのキハを迎え撃つ。

”水郡スターライン”,329D,撮影地:泉郷~川東
ブログ1636
不意にやって来た”水郡スターライン”

ピン電には、頗る勿体ない気が...(苦笑)

そして、いよいよ本命のご見参!

工9894レ,撮影地:川東~泉郷
ブログ1635
眼下に広がる田園地帯を颯爽と駆け抜ける『チキ工臨』。

言葉は悪いがド田舎には『DL』が良く似合う!?
返しは曇ってしまったが、夏らしいカットに仕上がった♪

北上は、勿論ここまで。
引き続き、現場~返空を撮影すべく、来た道を引き返し南下した。

”営団地下鉄”ここに復活!?、デハ1000形協調運転 8/2

8月2日、銚子電鉄では、『銚子みなと祭り花火大会』開催に伴う臨時列車を運転した。

今宵の目玉は、何といっても『デハ1000形』同士の連結協調運転。
過去に数回、総括制御運転を実施したようだが、私自身は営団地下鉄カラーにお色直し後の連結運転は記憶にない...。

今回の契機を是が非でも逃すまいと、先週に引き続き機材を携え、銚子電鉄沿線へ赴いた。

臨時,113M,撮影地:海鹿島~君ヶ浜
ブログ1632
銀座線と丸ノ内方南町支線、営団地下鉄ここに復活!

通過前まで突然湧き出したスジ状の雲に悩まされつつも、何とか雲が切れお陽様が顔を出した。
『デハ1002+1001』、夕刻の西陽を浴びて走るその姿は、感動ものである。

同上,115M,撮影地:君ヶ浜~犬吠
ブログ1633
空海の青、森の緑、列車の赤黄。
うん、実に美しい(^O^)

やや霞んだ景色ではあったが、俯瞰で協調運転を捉えられたことは大きい。

大満足で愛宕山を下山。
花火大会には目もくれず、家路に就いた(笑)
プロフィール

特急しおさい

Author:特急しおさい
この度は、当ブログにお越しいただき有難う御座います。

最近は、自分の撮りたいものを撮っております。

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【 出没地 】
・関東近郊路線
・その他各路線沿線

【 使用機材 】
・CANON EOS6D
・CANON EOSkissX2

・CANON EF24-105mm F4L IS USM
・CANON EF100-400mm f/4.5-5.6L ISⅡ USM
・CANON EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS
・CANON EF50mm f/1.4 USM
・CANON Extender EF2×Ⅲ
・TAMRON SP70-200 F2.8 Di VC USD

・CANON IXY160

三脚
・ハスキー4段
・SLIK SC304
・Velbon CX444

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